私たちの想い

ふるさとを豊かにしたいという想い

どんな地方にも素晴らしい食文化は存在します。そしてどんなにIT技術が進化しても人は食事をやめることはありません。私たちは「天下の台所」と言われたこの大阪から世界に向けて日本の食文化を発信し、480兆円という世界の流通量の40%を占めるアジア市場を中心に、具体的に日本の食品を流通させる事業を越境Eコマースのプラットフォームとして提供します。
急激な膨張を続けるアジア諸国では、安心・安全へのニーズは非常に高いものがあります。特に食品では Made in Japan への強い信頼があります。そんなアジア市場へ日本全国の食文化を越境Eコマースで提供することで、全国のふるさとを豊かにしていきます。
また、それを実現する手段として人工知能やIoTなど最先端のIT技術を活用し情報革命の時代にあった越境Eコマースのプラットフォームを提供してまいります。

世界中のふるさとを豊かにできるよう皆様と一緒に努力してまいります。

ハイネセン株式会社代表取締役 寒川 直樹

日本と海外の間にある需要

マーケットを拡大したい日本と、日本の美味しく安全な食品を手に入れたい海外、一見、「需要」と「供給」のバランスが取れそうなのですが、中小企業が海外進出しようとしても言語、許認可、販売網、決済等いくつもハードルがあり1社だけでは乗り越えられないのが実情です。
そこで、私たちハイネセンは、全ての中小企業が中国を中心とした海外に進出できるプラットフォームを目指し、食品向けプラットフォーム作りからスタートします。

日本

海外に販路を広げたい地方産業

海外

品質の良い安全な食べ物を求める

食の都「大阪」から

天下の台所 大阪

安土桃山時代や、江戸時代から商業の中心として栄えている大阪。「大阪の食い倒れ」という言葉もありますように、全国からおいしいものが集まる場所でもあります。

国内では、人口減により、食の需要も減少し、おいしいものが、だんだん売れにくくなってきています。
しかし、国内ではあまり人気のない小型サツマイモが香港、台湾などで食べ歩き用に人気だったりと、国内ではなかなか売れなかった商品が、中国などのマーケットで高く評価されるということもあります。

食の都「大阪」から、「日本のおいしい」で新しい市場創出を目指しませんか?

お問い合わせ

ハイネセンでは、より一層ご満足いただけるサービスをご提供できるよう、サービスに関するお問い合わせ、ご相談を承りますので、お気軽にご連絡ください。

メールでお問い合わせ

フォームでお問い合わせ

PAGE TOP